スライム坑道は無理でもこっちのサブクエストなら行けるぜ!
サブクエスト「お酒泥棒(Lv2相当)」に挑戦!


少女ちゃんに全力で守ってもらって一切何もせずクエストクリア。
「おとことして じつになさけない」

- 木の魔法棒
- モンスターボール Lv5(空)
- 1,500枚の金貨
- 2枚のプラチナ硬化
木の魔法棒は「鑑定の杖」でした。鑑定料金もバカにならないので助かる。

「ミシェスちゃんが見えざる手にころころされてたよ」
装備品と剥製と金貨げっと。少女ちゃんのPVが24になったよ!
いつの間にか魅力が8になり仲間枠が1つ増えていました。
護衛依頼を受けてヴェルニース、パルミア、ヨウィンを渡り歩きます。少女ちゃんのおかげで野生動物の襲撃を受けても死ななくなったため、日にちさえ気をつければ安全に依頼をこなせるようになりました。
ついでにヨウィンを除く各街で納入依頼や収穫依頼(名声下げ用)もこなしていきます。
かたつむりの故郷 『ヨウィン』
相変わらずデミリッチとヴァルナによって殺戮が繰り広げられているため、普段は護衛依頼で到着したら即街を出るようにしています。
でも今回はプラチナコインが溜まったのでスキルトレーナーのところまでがんばって這うよ!

どうにか襲われずに重量挙げを習得。早く騎乗が欲しいところ。
ちなみにヨウィンでちょっとでも歩くとすぐこうなっちゃいます↓

…………。 「何かは分裂した!」という恐ろしい文字が見えたような気がしましたが、きっと気のせいでしょう。私は何も見ていません、ええ見ていませんとも。
あなたはレベル6になった!
「ぎゃーレベルが上がったー!」
ついに税金の納税義務が発生するレベル6に。でも依頼が安定して達成できるようになってきたのでどうにかなりそう。
「なめくじだ!」 清掃員のギジスは食塩水を投げた。 あなたに見事に命中した! あなたは濡れた。 塩だ!あなたは溶け始めた! あなたは悲痛な叫び声をあげた。
あなたは突然消えた。
こんな感じで墜落装備さんのランダムテレポートに振り回される日々を送っております。
農狂日誌No.003まとめ
- サブクエスト「お酒泥棒(Lv2相当)」をクリア。
- スキル「重量挙げ」を習得。
- レベルは6にアップし、納税義務発生。
「お金も稼げるようになってきたし、そろそろ畑がほしいなあ。」








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