Elin攻略・Elon_oomEXプレイ日記。

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農狂日誌 No.004 「クミロミ様のためなら死ねる」

「そういえばまだクミロミ様を信仰していなかった。」

パン屋から小麦粉を買い漁って調理、食料を蓄え神々の休戦地へ向かう。

収穫のクミロミの祭壇がある。
あなたは今や収穫のクミロミの信者だ! 「よくきたね…期待…しているよ」

「クミさまー!ぼくも期待しているよ!」

噴水がある。 少女のソフォースは噴水の水をすくって飲んだ。 少女のソフォースは井戸に落ちた! 少女のソフォース「手を伸ばせー」 少女のソフォースは罠にかかって死んだ。 あなたは悲しくなった。

「あっ」

かたつむりの癒しの地だったはずの場所 『ヨウィン』

入った瞬間テレポートしてしまったので外に出ようとしていたら…

「なんかおそろしいものが」

「うわああああああああああ」

前回のログで嫌な予感はしていましたが…これはもうダメかもしれない。
こうしてヨウィン、モンスターに占領され完全に閉鎖される。

依頼掲示板を覗こうとすると清掃員に溶かされる街 『王都パルミア』

何を神に捧げる? あなたは果物の種を収穫のクミロミに捧げ、その名を唱えた。  異世界で収穫のクミロミが空白の祭壇の権利を主張した。  収穫のクミロミは儀式用の祭壇を支配した。  「よくやった…ほんとに…」

「わーいクミさまにほめられたよ。」

パルミアの癒し手のお店にある空白の祭壇を乗っ取る。清掃員がいるので上からは入れませんが、下から街に入って祭壇まで安全に向かうことができます。

雑貨屋で「紐」「ホイッスル」を手に入れました。携帯調理器ほしいなー。
ホイッスルももう1つ手に入れて少女ちゃんにタゲ取りしてもらいたいところ。完全なへたれである。

「殺す!」 清掃員のギジスは食塩水を投げた。 それは地面に落ちて砕けた。

「もうやだこの街。」


  • ★1869goldの請求書

今のところ税金はこんな感じ。給料が毎月1000gold超えるので比較的楽です。

「給料箱になんかきた━(゚∀゚)━っ!」

よーしさっそくそうb…

  • 墜落した鉄の長弓 (2d6+3)(2)
墜落した鉄の長弓 (2d6+3)(2)は外せない。 墜落した鉄の長弓 (2d6+3)(2)は外せない。 墜落した鉄の長弓 (2d6+3)(2)は外せない。

農狂日誌No.004まとめ

  • 神々の休戦地にてクミロミ信者になる。
  • 農民の街『ヨウィン』が肉の塊によって完全に閉鎖される。
  • 給料箱から電撃追加****付きの☆機械弓を手に入れる。

「ヨウィンは死んだが、それでもぼくは農民として生き延びてみせるよ。」

農狂日誌 No.003 「お酒泥棒をやっつけろ!」

スライム坑道は無理でもこっちのサブクエストなら行けるぜ!

サブクエスト「お酒泥棒(Lv2相当)」に挑戦!

少女ちゃんに全力で守ってもらって一切何もせずクエストクリア

「おとことして じつになさけない」

  • 木の魔法棒
  • モンスターボール Lv5(空)
  • 1,500枚の金貨
  • 2枚のプラチナ硬化

木の魔法棒は「鑑定の杖」でした。鑑定料金もバカにならないので助かる。


「ミシェスちゃんが見えざる手にころころされてたよ」

装備品と剥製と金貨げっと。少女ちゃんのPVが24になったよ!

いつの間にか魅力が8になり仲間枠が1つ増えていました。
護衛依頼を受けてヴェルニース、パルミア、ヨウィンを渡り歩きます。少女ちゃんのおかげで野生動物の襲撃を受けても死ななくなったため、日にちさえ気をつければ安全に依頼をこなせるようになりました。
ついでにヨウィンを除く各街で納入依頼や収穫依頼(名声下げ用)もこなしていきます。

かたつむりの故郷 『ヨウィン』

相変わらずデミリッチとヴァルナによって殺戮が繰り広げられているため、普段は護衛依頼で到着したら即街を出るようにしています。

でも今回はプラチナコインが溜まったのでスキルトレーナーのところまでがんばって這うよ!

どうにか襲われずに重量挙げを習得。早く騎乗が欲しいところ。

ちなみにヨウィンでちょっとでも歩くとすぐこうなっちゃいます↓

…………。 「何かは分裂した!」という恐ろしい文字が見えたような気がしましたが、きっと気のせいでしょう。私は何も見ていません、ええ見ていませんとも。


何を料理する? 凄く華麗な調理器で腐ったブドウを料理して、腐ったブドウクレープを作った。
あなたはレベル6になった!

「ぎゃーレベルが上がったー!」

ついに税金の納税義務が発生するレベル6に。でも依頼が安定して達成できるようになってきたのでどうにかなりそう。

あなたは突然消えた。
「なめくじだ!」 清掃員のギジスは食塩水を投げた。 あなたに見事に命中した!  あなたは濡れた。 塩だ!あなたは溶け始めた! あなたは悲痛な叫び声をあげた。
あなたは突然消えた。

こんな感じで墜落装備さんのランダムテレポートに振り回される日々を送っております。


農狂日誌No.003まとめ

  • サブクエスト「お酒泥棒(Lv2相当)」をクリア。
  • スキル「重量挙げ」を習得。
  • レベルは6にアップし、納税義務発生。

「お金も稼げるようになってきたし、そろそろ畑がほしいなあ。」

農狂日誌 No.002 「少女、仲間になる・スライム坑道」

前回、装備の墜落により清掃員の近くにランダムテレポートしてしまう危険性が出てきたためパルミアを脱出することに。ついでにヨウィン行きの護衛依頼を受ける。

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haha、かたつむりだということを忘れていたよ。

どれを飲む? あなたは噴水の水をすくって飲んだ。
どれを飲む? あなたは噴水の水をすくって飲んだ。
 何を望む?

「願いキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」

とりあえずは潜在能力を効率良く上げるため「幸せのベット」を願いました。落とさないように慎重に我が家へ運ぶ。

どれを振る? 木の魔法棒を振った。 矢はプチに命中し 殺した。 *ぷちゅ*

家に入った途端プチどもに殴られたので、手持ちアイテムから名称不明の杖を振ったらマジックミサイルだったようでプチどもを撃破、我が家、開放される。


護衛(される)依頼すら厳しいことを実感し、ペット枠を空ける必要がなくなったので仲間を探す。

炭鉱の町、ヴェルニース

少女のソフォースが仲間に加わった!

隣にいる初音ミクは恐らく別のPCデータで落としたどこかのルームのCNPC。

どれを購入する? 鉛の厚鎧[-1,11]を694 gp で買う? 鉛の厚鎧[-1,11]を買った。 あなたは交渉の技術の向上を感じた。
どれを購入する? あなたはレベル5になった!

少女ちゃんのためになけなしのお金で装備を買っていたらレベルアップ。この調子だと恐怖のLv6(税金発生)まであまり時間はないもよう…。少女ちゃんは大剣両手持ち(初期装備の粗悪品)のPV18になりました。

魔法屋で「祝福された肉体復活ポーション」を発見したので購入して飲んでみたら、なんとHPの最大値が29→45に増えた。割合だったか固定値だったか忘れましたが初期のうちは大助かりですね。

サブクエスト「ぬいぐるみを守れ!(Lv6相当)」に挑戦!

敵は最弱モンスターのプチばかり、坑道途中の倉庫でタダで装備を一式揃えられるという大変親切なクエストながら、親切心を信じ奥まで進むとスライムに殺され、中途半端に戦えてしまうと装備をボロボロにされるという初心者キラーでもあるサブクエストです。

もちろん今回は奥まで進まず、倉庫で少女ちゃんの装備を手に入れるのが目的。ヴァリアントの機能、干渉→作戦で「手近な敵を攻撃しろ」を選択すれば、敵がPCをターゲットにしていなくてもペットが自ら敵を倒しに行ってくれます。

少女ちゃんならプチを倒すくらいなんてことないでしょう。

あなたは突然消えた。

「えっ」

ヒント:墜落装備


  • マジックミサイルの杖によりプチ撃破。我が家が開放される。
  • ヴェルニースのペットイベントで少女ちゃんが仲間に加わる。
  • やっぱりスライム坑道は無理だった。

「少女ちゃんが仲間になったおかげでちょっと希望がみえてきたね。」

農狂日誌 No.001 「我が家とヨウィン閉鎖により詰む」

「ちょ、」

「まっ!!!」

こうしてチュートリアル時の操作ミスによりさっそく我が家に立ち入り出来なくなりました。

仕方ないのでさっさと家を出て他の街に向かう。時計の荒ぶりっぷりにビビる。洞窟の2人を倒す予定はないのですがペット枠が埋まると護衛(してもらう)依頼が受けれ無くなってしまうので、ヴェルニースはスルーしてそのままヨウィンへ。

農民の聖地、ヨウィン

清掃員なし!収穫依頼多い!野菜食べ放題!まさに農民かたつむりのためにあるような町、ヨウィン!しばらくはこの町とパルミアを往復して依頼をこなしていきます。

…と言いたいところだけどなんかこう、破壊音が聞こえるんですよね^^;

「わーいグウェンちゃんがお肉になったー!お肉もぐもぐするー!」

デミリッチは魔法を詠唱した。 矢があなたに命中した。 あなたは死んだ。 さようなら… 遺言は?

…、……な、…ななな、なななななんでデミリッチが!?(゚Д゚;)

!!?、!!!?? …、…たしかこの色は、ヴァルナ!?

ヴァルナとデミリッチ相手にヨウィンの住人が束になってかかっても勝てるわけもなく、街中には破壊音破裂音が響きわたるのみ…

こうして拠点予定地だった町、農民かたつむりの聖地、ヨウィンは閉鎖されたのだった…。


ヨウィンの住人(死骸)から高級ベッドやら結婚指輪やら拾ったのですが這い上がった時に落としてしまったため、再び取りにヨウィンへ戻る。

チュートリアルでプチを召喚してしまったため我が家内の食料を拾うことができず、旅糧は盗賊団に巻き上げられ、ロクに依頼を受けられない上に死にまくりで食料を買う金もなく、ヨウィンの畑を食い荒らすこともできずこの状態。

テレポートしてくるデミリッチに怯えながら木に体当たりして果物もぐもぐ。ああ落とした荷物?当然消えてましたとも(泣)、かたつむりだということを忘れていたよ。

仕方ないのでヨウィン行きの護衛依頼を狙って王都パルミアへ向かい適当なベッドで寝る。

ん、んん?

んん!?んんんんー!!!!??


農狂日誌No.001まとめ

  • 操作ミスによりプチによって我が家(初期洞窟)が占拠される。
  • 突如現れたデミリッチとヴァルナによって拠点予定地だったヨウィンが占拠される
  • 1回の睡眠で2回連続同じ装備に呪いがかかるという奇跡により装備が墜落
  • 這い上がりすぎたため手持ちアイテム殆ど無し、金も無し

「 もしかして:詰んだ 」

農狂日誌 No.000 「そしてはじまる農狂かたつむりのはなし」

夢見る骸 名も無きかたつむり

性別:♂ 種族:かたつむり 職業:農民 信仰:収穫のクミロミ

「10cmのかたつむりって割りとグロいよね」

「実は触覚が眼だよ」

「クミ様くんかくんかしたい」

どこかの畑の野菜の隅っこで生まれた、クミロミ様を愛する農民紳士。いつかクミ様とキャッキャウフフするため最強の農民になりたい。

最終目標

クミロミ様を錬成してクミロミ様とキャッキャウフフな生活を送る。

もちろん錬成材料は正当法(錬成ルームなど使わない)で集める。

…と言いたいところだけどとりあえずは失踪しないでメインクエストクリア。

プレイ方針

  • 農民かたつむりらしくプレイする。かたつむりだけど騎乗はするよ。
  • ポーション投擲と魔法で戦う予定。射撃はスキルないのできついかも。
  • 呪い酒、ヴァルナ浴、肉工場などシステムの穴をついた攻略は禁止

ロールプレイという名の縛り

  • 戦術・射撃スキルはとらない。
  • 速度の上がるフィート・エーテル病はとらない。
  • 善人プレイ。緑髪のエレアは殺す。グウェンちゃんはもぐもぐする。善人なので。
  • ペットはお食事とハーブだけで育成する。

「クミさまのことですねわかります。」

そんなわけで長い長い長い異名リロールゲームを終えてようやくゲームを開始することができました。(時間上は短いけど何度か再起動しながらリロードしています。)

フィートは、しばらくは戦闘はしないだろうということでスタミナ×3にしました。空間曲芸は迷ったけど…キツそうだったら次のフィートで取ります。

うーむ、覚悟はしていたけどいざ実際に見てみるとなかなか絶望的である。

ちなみにかたつむりプレイは今回が初めてです。果たしてどうなることやら。