

「ねんがんの はたけを てにいれたぞ!」

とりあえず手持ちのハーブの種以外の種を植えて半月経過させてみる。

うーん収穫率は半分いかず。下半分は魔法の木や謎の種なのでそのせいかも。

なんか冒険者さんが良さ気な装備を持っていたので祝福された魔法書と交換しました。もちろん少女ちゃんに装備させる。かたつむりと少女ちゃん揃って電撃でビリビリ敵を殺しております。
農民日誌No.007まとめ
- 念願の畑を手に入れる!が収穫率はまだいまいち。
「収穫依頼で栽培スキル鍛えたいなー…そろそろ騎乗も必要かな?」


「ねんがんの はたけを てにいれたぞ!」

とりあえず手持ちのハーブの種以外の種を植えて半月経過させてみる。

うーん収穫率は半分いかず。下半分は魔法の木や謎の種なのでそのせいかも。

なんか冒険者さんが良さ気な装備を持っていたので祝福された魔法書と交換しました。もちろん少女ちゃんに装備させる。かたつむりと少女ちゃん揃って電撃でビリビリ敵を殺しております。
農民日誌No.007まとめ
「収穫依頼で栽培スキル鍛えたいなー…そろそろ騎乗も必要かな?」

子犬の洞窟(Lv2相当)の最深部(4階)まで潜り子犬を見つけ、地上まで無事に連れて帰るという初心者おなじみのクエスト。
依頼を受けさっそく子犬の洞窟へ潜る。
少女ちゃんもいるので最深部までらくらく到着。

「さっさと地上までつれていくよ」
Haha、まあそんな簡単に行かないことくらいはわかっていたさ。
1回目の時にらくらく到着したのが嘘みたいに現地にすらたどり着けない。

やっとポピーのところまで辿り着くも

自分が死ぬ。
初心者キラーコボルトさんに殴り殺されつつ…

ふふ…次こそは連れて帰るぞ子犬!
用意するのは洞窟内で拾ったテレポートの杖。
階段を登った後、次の上り階段の近くに飛ぶまでひたすらテレポートの杖を振り続ける!!実は今までのセーブデータでは、ほとんどこの攻略法でポピークエストをクリアしています。

「・・・・・・。」
その後も
主に子犬ではなく自分が死にまくり。


どうにか依頼クリア。「★クーラーボックス」をGET!
「死につかれたよ…」
そのあとはひたすら依頼をこなして手持ち金額が34000gpちょいに。
畑の権利書が41000gp前後なので後少しで畑が手に入りそう。
農狂日誌No.006まとめ
「次回はいよいよ畑をかうよ!(予定)」
眠ったら装備が呪われてしまったので、解呪の巻物を読んだら…
ん?「幾つかのアイテムは抵抗した」の文字がない…?
うおおおお墜落装備まで解呪されているだとー!?
墜落装備って*解呪でしか解呪できないんじゃなかったっけ!? なんにせよこれでやっと墜落装備によるテレポート地獄を脱出することができました。よかった、本当によかった…。
そして前回手に入れた☆機械弓を装備!!”何か”ってやっぱりクミ様なんです?
他にも

道端にてこのセーブデータ初の★うさぎのしっぽをGETしたり。
今回のプレイだけでいつの間にか手元に3枚の宝の地図が手に入っていたり。
やたら無駄に幸運の日が訪れたり。
なんだろう、リアル幸運の日ってやつなんだろうか。しかし、これだけ幸運が続くと何か嫌なことが起こりそうで…

エエエエェェェェェェェェェェ(゚Д゚;)ェェェェェェェェェェエエエエ
見つけた瞬間即リロードしたけど既に依頼クリアで保存されたあとでした(死)。

エーテル病「あなたの血はマナで沸き立つ。」に罹りました。このエーテル病はoverhaul独自のもので、MPが0になり、自然治癒力が増加する効果があります。魔法を使う予定はありますがまだまだ先なのでまあ大丈夫でしょう。
農狂日誌No.005まとめ
「虚空さんの肉を持ち帰ろうとしたら腐っちゃてショックだったので次回はポピークエストするよ。」
「そういえばまだクミロミ様を信仰していなかった。」
パン屋から小麦粉を買い漁って調理、食料を蓄え神々の休戦地へ向かう。

「クミさまー!ぼくも期待しているよ!」

「あっ」
入った瞬間テレポートしてしまったので外に出ようとしていたら…

「なんかおそろしいものが」

「うわああああああああああ」
前回のログで嫌な予感はしていましたが…これはもうダメかもしれない。
こうしてヨウィン、モンスターに占領され完全に閉鎖される。

「わーいクミさまにほめられたよ。」
パルミアの癒し手のお店にある空白の祭壇を乗っ取る。清掃員がいるので上からは入れませんが、下から街に入って祭壇まで安全に向かうことができます。
雑貨屋で「紐」と「ホイッスル」を手に入れました。携帯調理器ほしいなー。
ホイッスルももう1つ手に入れて少女ちゃんにタゲ取りしてもらいたいところ。完全なへたれである。

「もうやだこの街。」
今のところ税金はこんな感じ。給料が毎月1000gold超えるので比較的楽です。

「給料箱になんかきた━(゚∀゚)━っ!」
よーしさっそくそうb…
農狂日誌No.004まとめ
「ヨウィンは死んだが、それでもぼくは農民として生き延びてみせるよ。」
スライム坑道は無理でもこっちのサブクエストなら行けるぜ!


少女ちゃんに全力で守ってもらって一切何もせずクエストクリア。
「おとことして じつになさけない」

木の魔法棒は「鑑定の杖」でした。鑑定料金もバカにならないので助かる。

「ミシェスちゃんが見えざる手にころころされてたよ」
装備品と剥製と金貨げっと。少女ちゃんのPVが24になったよ!
いつの間にか魅力が8になり仲間枠が1つ増えていました。
護衛依頼を受けてヴェルニース、パルミア、ヨウィンを渡り歩きます。少女ちゃんのおかげで野生動物の襲撃を受けても死ななくなったため、日にちさえ気をつければ安全に依頼をこなせるようになりました。
ついでにヨウィンを除く各街で納入依頼や収穫依頼(名声下げ用)もこなしていきます。
相変わらずデミリッチとヴァルナによって殺戮が繰り広げられているため、普段は護衛依頼で到着したら即街を出るようにしています。
でも今回はプラチナコインが溜まったのでスキルトレーナーのところまでがんばって這うよ!

どうにか襲われずに重量挙げを習得。早く騎乗が欲しいところ。
ちなみにヨウィンでちょっとでも歩くとすぐこうなっちゃいます↓

…………。 「何かは分裂した!」という恐ろしい文字が見えたような気がしましたが、きっと気のせいでしょう。私は何も見ていません、ええ見ていませんとも。
「ぎゃーレベルが上がったー!」
ついに税金の納税義務が発生するレベル6に。でも依頼が安定して達成できるようになってきたのでどうにかなりそう。
こんな感じで墜落装備さんのランダムテレポートに振り回される日々を送っております。
農狂日誌No.003まとめ
「お金も稼げるようになってきたし、そろそろ畑がほしいなあ。」
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